旅と写真教室は

​写真やカメラを使った

​ワークショップも承ります。

企業研修等も実績あります。

​ご相談ください。

どんな

ワークショップ?

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暗箱カメラ(カメラ・オブスクラ)を作るワークショップです。​カメラの原理を学び、驚きや不思議を体験できます。自由研究などにもおすすめです。

子ども向け

暗箱カメラを作ろう

ビーチショット

「おばあさんが撮ったら?」「猫のきもちで撮影しよう」など、自分以外の何者かになってみるワークです。自分とは違ういろんな視点があることに気づけます。

子ども向け

なりきりカメラマン(仮)

#鎌倉_#GW_#御霊神社

写真を撮ることで、自分の視点に気付くことができます。お一人でも、複数名でも行えるワーク。自分自身を見つめたい方にも、仲間とのコミュニケーションを深めたい組織にもおすすめのワークです。

子ども向け・大人向け

​自分の視点に気づくワーク

スクーターに挟まれるようにして、可愛らしいお花が咲いていました。__#旅と写真教

​まずはカメラを置いて、ことばだけで見える景色を捉えていきます。手にするのはペンとメモ帳だけです。ことばがどれだけイメージを膨らませてくれるか、そのチカラを体感してみてください。

子ども向け・大人向け

ことばのクロッキー

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​相手の撮りたいものを、相手に代わって撮影。対話によるコミュニケーションを深めていきます。お互いの考えが理解できない、コミュニケーションがうまくいかない根底には、”対話の土台”がないことが関係していることも……。写真撮影を通して、対話の土台をつくりましょう。親子以外にも、会社の同僚、チームなどにも有効です。

子ども向け・大人向け

​親子のコミュニケーションを深めるフォトワークショップ

「写真を撮影してHPに掲載する」「ドキュメンテーションして他部署へ提示する」

誰もが簡単に情報発信できるようになった今、一般の個人にも”伝えるスキル”が求められています。

でも、伝えるってどういうことでしょうか。伝わるって、どういう状況でしょうか。

旅と写真教室では、「写真で誰かに何かを伝えたい」「写真を使ってイメージを共有したい」

という現場で働く方向けのワークショップも承ります。

​ダイバーシティが求められる世の中、答えは一つではありません。そんな環境で”どうイメージを共有していくのか”や、”分かりあっていくのか”は、普遍的な課題です。

当教室では、自ら語り合い改良していけるような実用的な内容をご提案します。まずは課題をご相談いただき、それに見合った内容のプログラムを提示します。お気軽にご相談ください。

企業研修・講演会などもご相談ください